メイクしていても簡単に使える

シミや肌の老化を防ぐためにも、日焼け止めなどをしっかり使って紫外線対策を怠らないようにしなくてはいけません。
最近は日焼け止めの種類も増えてきて、白浮きしなくて肌にも優しいタイプが増えてきて、助かっています。
そんなたくさんある日焼け止めの中でも、パウダータイプの日焼け止めは使い勝手が良くて、年中使っています。
日焼け止めはこまめに塗り直すのが大切だとよく言われますが、メイクをしているとそうもいきません。

自宅ならメイクをいったん全部落としてから日焼け止めを塗り、またメイクをすればすみますが、外出先やオフィスではメイクをやり直すこともできません。
そんな時に活躍してくれるのがパウダータイプの日焼け止めです→SPF50パウダー
ファンデーションの上からでもポンポンと気軽に使えますから、化粧直しの次いでに日焼け止めパウダーを肌に乗せています。

また、夏は夕方でも油断できませんから、オフィスを出る前にまた日焼け止めパウダーをメイクの上からポンポンと塗って、帰るようにしています。
日焼け止めパウダーの良さはメイクの上からでも気兼ねなく使えることで、こまめに塗り直すことができます。

また、休日などで出かける用事がない日には、ノーファンデで日焼け止めパウダーと軽いポイントメイクのみで出かけています。

自分なりの美容法を取り入れて

乾燥肌なので保湿重視の基礎化粧品を使用っしていますがより化粧品の成分が肌に浸透するように自分なりの美容法も取り入れながら毎日スキンケアを行っています。
基礎化粧品を肌に乗せるときは丁寧に行うことと全ての化粧品を手で温めてから肌に浸透さするようにしています。
手で温めてから肌に乗せるだけで基礎化粧品の成分が肌の奥まで浸透しやすくなるので必ずスキンケアの時には行うようにしています。
時間があるときはお風呂の中で肌の乾燥対策のために保湿に使用しているクリームや美容オイルをマッサージクリームとして使用することもあります。
クレンジングが終わった肌と手から水分を軽くふき取ったら少し多めにクリームや美容オイルを手に取り温めてから優しく肌のマッサージを行っています。
クリームやオイルの成分が肌に浸透するので肌が柔らかく保湿されていくので本来の使い方ではないですが乾燥肌の方にはお勧めの美容法です。
マッサージ後は洗顔するのでべたつきも残らず保湿された柔らかい肌になるので週に数回お風呂の時間に余裕があるときには行っています。
通常の使い方ではない美容法でも自分の肌に効果がある方法は取り入れていくことで少しでも自信が持てる肌になれたらよいと思っています。
参考サイト→すっぴん用スキンケア「あきゅらいず」ですっぴん美人になれました